概要
- ソリッドインテルは、ペイパルの新しいP2P決済サービスが仮想資産の使用をサポートすると伝えた。
- 同サービスではビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、ペイパルドル(PYUSD)による送金が可能だと述べた。
- 仮想資産を活用したP2P決済インフラが拡大していることを示唆していると伝えた。

ペイパルの新しいP2P(peer-to-peer)決済サービスが仮想資産(暗号通貨)の利用をサポートする。
15日(現地時間)、ソリッドインテルはX(旧Twitter)を通じて「ペイパルは新しいP2P決済サービスに仮想資産を導入した」とし、「ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、ペイパルドル(PYUSD)による送金が可能だ」と明らかにした。

Son Min
sonmin@bloomingbit.ioHello I’m Son Min, a journalist at BloomingBit



