概要
- Bullishがニューヨーク州金融サービス局(NYDFS)から ビットライセンス を取得したと発表した。
- 今回のビットライセンスにより Bullishはニューヨーク内の 機関·専門投資家 を対象に仮想資産の現物取引と カストディ(受託)サービス を提供する方針だと伝えた。
- ビットライセンスは米国内でも最も 厳格な規制ライセンス とされていると伝えられた。

仮想資産(暗号通貨)取引所 Bullishがビットライセンス(BitLicense)を取得したことが分かった。
17日(現地時間)、コインデスクによると Bullishはニューヨーク州金融サービス局(NYDFS)からビットライセンスを取得した。これにより Bullishはニューヨーク内の機関·専門投資家を対象に仮想資産の現物取引およびカストディ(受託)サービスを提供する方針だ。
なお、ビットライセンスは米国内でも最も厳格な規制ライセンスとされている。

Son Min
sonmin@bloomingbit.ioHello I’m Son Min, a journalist at BloomingBit



