「第2のIonQ」になるのか…「サークル」投資ブームに眠れぬ米国株韓国個人投資家
上場から1カ月で株価が500%以上急騰 米国株韓国個人投資家が全時価総額の2%を保有 「ステーブルコイン法案の通過が株価のカタリスト」 米投資銀行「短期オーバーシュートで調整の可能性」 米国最大のステーブルコイン企業である「サークル」(CRCL・サークルインターネット)に、米国株を取引する韓国個人投資家たちの投資心理が集まっている。まだ上場してから1カ月も経っていないが、韓国人によるベット額が急速に増えており、彼らを眠れなくさせた「IonQ」のようになるのではとの声も出ている。 3日、韓国預託決
