2日連続の「パニック相場」…海外勢が8,700億ウォン売る間、個人は純買い
韓国株式市場は、米国・イラン戦争の長期化懸念とホルムズ海峡封鎖の影響で下落基調を続けている。取引時間中には5,059.45まで押し下げられ、1カ月前の水準に戻った。 4日午後2時10分時点で、KOSPI指数は前日比9.85%急落の5,221.68で取引されている。KOSDAQは11.73%急落の1003.99で取引されている。 この日午前11時19分ごろには、KOSPI200先物指数が8%超下落し、サーキットブレーカーが発動された。KOSPI指数は午後12時36分ごろに5,059.45まで下げ、
