米・イラン対話の可能性で…ドル/ウォン相場は1,495.2ウォンで終了
トランプ「イランと前向きな交渉」 原油急落、KOSPIは上昇 イラン否定で変動性が継続 取引中は一時1,500ウォン台 ドナルド・トランプ米大統領がイランの発電所爆撃を延期する中、ドル/ウォン相場は22ウォン超下落した。ただし取引中には一時1,500ウォン台を突破するなど、依然として変動性が高い状態が続いた。 24日、ソウル外国為替市場で午後3時30分のドル/ウォン相場は、前営業日午後終値比22.1ウォン安の1,495.2ウォンを付けた。 ドル/ウォン相場は19日に1,501.0ウォン、20日に
